« 同じ『働く』でも、意味が違うのか。 | トップページ | 『人間菊の花』に、深い衝撃をうける。 »

2005年10月23日 (日)

部屋で靴下をはきはじめた。

 霜降やスリッパ厚く厨事(くりやごと) 井沢正江

今日から二十四節気の霜降(そうこう)に入る。
霜降の七十二候(5日づつの区切り)の初候は、
霜始降(しもはじめてふる)だ。
次候は、霎時施(しぐれときどきほどこす)で、
末候は、楓蔦黄(ふうかつきなり)となる。
晩秋の15日間を、紅葉を愛でながら心ゆくまで楽しもう。
 ∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞

|

« 同じ『働く』でも、意味が違うのか。 | トップページ | 『人間菊の花』に、深い衝撃をうける。 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/123845/6525711

この記事へのトラックバック一覧です: 部屋で靴下をはきはじめた。:

« 同じ『働く』でも、意味が違うのか。 | トップページ | 『人間菊の花』に、深い衝撃をうける。 »