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2006年1月18日 (水)

絶対しない方がよいこと。

小島社長は、答弁拒否を27回も繰り返した。

結局テレビで、国会の証人喚問をぜんぶ見てしまった。
国会議員と小島社長の応対は、かけあい漫才のようだ。
それにしても、船井幸雄.comの1月4日の記事にあった、
「以下は絶対にしない方がよい」ことをすべてやっていた。
これをせずに生きたいものだと、わたしは強く思った。
1.裁く
2.脅し、いじめ、責め、心配させる
3.強制する、制約を加える
4.いばる、自慢する
5.批判したり、悪口をいう、欠点をいう
6.マイナス発想したり、させる
 ∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞

06011700_





           【LAILA(ライラ)自然暦】 
      2006年 赤い愛の世界の再現の年
Year of Red Love World Re-Manifestation

●〔陰の月送り〕虹彩循環の平和の月
    (1.10~2.6 ◇文月 ふみづき):7の月の9日
  〔陽の月迎え〕天地帰命(きみょう)の決心の月
    :1の月(1.1~1.31◇睦月 むつき)
★〔銀河のリズム13×太陽のメロディ20〕
   :260日サイクルの20日

銀河の13のリズム7 (シ):調 多様性の和合

自分とは異質の人との交流から学んでいるか。
起こってくるすべてのことを全面的に受け入れ、
ひたすら謙虚に学び続けているか。
自分の苦手なことを必要なことから
後回しにせずに手をつけているか。
臨機応変の柔軟性は少しずづ養われているか。
虹色の輪の文化への調律。

太陽の20のメロディ 20 
(1)全エネルギー(2)生命の力(3)鍵:太陽

宇宙誕生は無から有を
生じてきた
父母の愛の歴史
高く深く、広く細やかに
すべての時空間の
ゼロポイントで
いつでもどこでも
出会い続けようとする
愛の力
その愛の生命の素の本質は
明日を生み出す父母一体の
大太陽の力

The birth of the Universe is a love history
Which Mother and Father have generated from
Nothingness to Form.
From the heights to the depths,from immensity to the
smallest detail,
It is this Power of Love meeting itself in all Zero Points
In the Time-Space Continuum.
The essence of the Living Love
Is the Power of the Great Central Sun birthing each
tomorrow.

◇4つの色 
赤:起 創始する (1.10~1.17)←
白:承 洗練する (1.17~1.24)←
青:転 変容する (1.24~1.31)
黄:結 熟成する (1.31~  2.6)

※NEW WORLD GROUP 000 Inc

§

★旧暦(太陰太陽暦カレンダー)●
平成17年乙酉(きのととり)
【冬】 歳 晩 寒 冷。(寒気到来早く厳しいが清楚な冬)
今年の冬は、新暦の11月1日から2006年1月28日まで。
師走(しわす 1月) 19日 赤口(しゃっく)
干支:丁未〔ひのとひつじ
 :火(ひ)の陰(と)・火の弟(と)〕         
月齢:18.0(正午時点の月齢。月齢とは、直前の新月の
 瞬間を0とし、それからの経過日数を示す)
月名(旧暦名)【十九夜月】【臥待月(ふしまちづき)】
【寝待月(ねまちづき)】:満月から、月の出が4時間ほど
 遅くなるので、臥したり、寝たり  して待つという月だ。
潮汐:中潮( 干満の差が中程度の時期 )
二十四節気:小寒(しょうかん)…寒気稍(やや)強し
*冬至より一陽起るが故に陰気に逆らう故
    益々冷る也(暦便覧)
*陰気深く、寒冷いちだんと厳しくなるので小寒という。
  俗にこの日から寒の入りとなる。
七十二候:小寒の末候(1.15~1.19)
*雉始鳴(きじはじめてなく)…雉の雄が雌を求めて
  はじめて鳴き始める。
誕生花:パフィオペディルム Paphiopedilum
 責任感の強い・思慮深い
 
※こんなブログをUPしています。
『ライラ自然暦で生きる』
今日の指針は 銀河のリズムと太陽のメロディから 
http://peaceroom.cocolog-nifty.com/laila/
『ありがとうございますノートから』
「ありがとうございます」の神髄を確認していてだくために。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/50368

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