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2006年4月30日 (日)

今年もツバメが帰ってきたよ。

  初燕見てよき駅や旅ごころ   河東碧梧桐

水を張り始めた田んぼの上を、ツバメが飛んでいる。
今年始めて見たのは、そうそう湖北の木之本に観音巡り
ハイキングに行った26日だった。
全長11キロを妻といっしょにゆっくりと歩く。昼食を食べて
ひと休みしている目の先を、数羽がかすめていった。
そのスピード感で、ツバメと分かる。ようこそ、今年も。
 ∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞

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2006年4月29日 (土)

「青天の霹靂」と、息子が言った。

  事務所に座っていて、交通事故に遭遇する。

午前11時ごろ、息子から電話があった。今病院で検査が
終わったので、迎えにきてほしいとのことだ。
事情を聞くと、車が事務所に突っ込んできて、壁が壊れ、
勢いで鉄骨が突き出て背中に当たったという。全治10日
の打撲、と診断された。ともあれ軽症でよかった。
思いもよらぬことが起こった。何かのお知らせだろうか。
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2006年4月28日 (金)

旧暦では今日が卯月一日で、夏の始まり。

  目に若葉山ほととぎす初がつお  山口素堂

卯月、皐月、水無月の三ヶ月間が旧暦では夏になる。
(新暦では4月28日から7月24日まで)
まだ早い感じもするが、今日は夏の初日で新月だ。
すべてをリセットして、新鮮な気持ちで生きていこう。
わたしの持っている旧暦カレンダー(社団法人・大阪
南太平洋協会発行)の予測によると、この夏を表わす
漢字は、【炎 旱 無 常】で『炎旱小雨で耐え難い夏』と
読み解くそうだ。う~ぅん。この予測、はずれてほしい。
 ∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞

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2006年4月27日 (木)

言葉は、生きていく力だ。

 ミミズが這ったような字“take off”に衝撃を受ける。

JR福知山線脱線事故・追悼慰霊式のことだ。負傷者の
母親が語りかける様子をテレビで見ていた。リハビリ中の
娘さんがスケッチブックに大きく書いた英文字を示した。
“take off”と、かろうじて読める。娘さんのこれから生きて
いく力強いエネルギーを感じている、と母親が言った。
そうだ。生きていくためには言葉が必要だと、強く思う。

※ “take off”の意味:(1)〔飛行機・ロケットなどの〕離陸。
(2)発展途上国が発展の停滞している状態から自立的に
成長の可能な状態になること。
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2006年4月26日 (水)

胸に、そして魂に響く言葉を聞いた。

   JR福知山線脱線事故1年の追悼慰霊祭にて

昨日の午前9時18分に全員が黙祷をした。国土交通大臣、
JR西日本社長が慰霊の言葉を述べた。紋切り型だと思う。
次に遺族が語りはじめた。「博ちゃん。天国はどうですか。
お変わりありませんか」オヤッと思った。この人は自分の
言葉でしゃべっている。二人の遺族の言葉にも感動した。
「泣いても一生、笑うても一生。同じ生きるなら笑って
過ごしたい」
「命より大切なものはないのです。命はお金で買えない
のです。命を運んでいるのだということを胸に刻んで、
電車を動かしてほしい」                 合掌
 ∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞

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2006年4月25日 (火)

春霞は黄砂現象か。

 黄砂ふる光背のかなたに海がある  湯本道生

近江富士ともいわれる三上山が、くすんで見える。
「黄砂かしら」と、妻が言う。外に出てみると、風が強く
細かい砂が舞っている。目が痛い。息苦しい。
ゴビやタクラマカン砂漠から飛んできた黄砂だろう。
鳥となって空高く飛び上がって眺めてみた。三上山は
もちろん、遠く琵琶湖まで霞んでいる。『春霞』という
季語自体が黄砂現象だったとも聞く。そうかもしれない。
 ∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞

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2006年4月24日 (月)

豌豆(えんどう)の手がほどけそう。

    失われた技術はもどってこない。

絹サヤやスナップ豌豆のツルをからますために、
この地では稲ワラを使う。細い横棒に、稲ワラの先端を
濡らして結ぶ。畑に行くと、それらが片方に寄っていた。
しかもいくつかは、ほどけそうになっている。
昨夜の雨まじりの強風で、こんなことになった。
亡くなった隣の畑のおばあさんは、上手に結んでいた。
そのコツを聞いておけばよかったが、もう遅い。
 ∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞

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2006年4月23日 (日)

寒い。最後の灯油を買おうか。

 花冷えに欅はけぶる月夜かな   渡辺水巴

朝から冷えている。庭で山桜の50センチほどの苗が、
濃い色の花をたくさんつけている。妻がおととし吉野
から求めてきたものだ。ようやく咲いた。
洗車をしにガソリンスタンドに行く。なじみの係員が
「灯油ですか」と聞く。もう一缶欲しい気持ちになる。
この時期の寒さを『花冷え』という。しみる言葉だ。
 ∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞

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2006年4月22日 (土)

雨上がりに癒されて。

   人も木も同じうれしさ雨上がり 
   歩きたくなる萌え出たくなる   木の若芽

穀雨に入ってから、雨が続いている。朝畑へ出ようと
したら小雨がぱらついてきた。一日中家で過ごす。
夕方に雨が上がる。毎日足運びをしている地元の
お地蔵さんからはじめて、近所を散歩する。
染井吉野は半分散って、葉桜になった。公園の木々の
葉も芽吹きはじめて。パソコンの疲れ目はもちろん、
心までしっとりと癒される。
 ∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞

※↓木の若芽さんのホームページ『宇宙樹の家』です。
http://www.h2.dion.ne.jp/~utyuuju/

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2006年4月21日 (金)

種蒔き桜にあやかって種をまく。

 ものの種にぎればいのちひしめける 日野草城

古来から日本では、桜の咲く頃が農事の始めで
苗代に稲の種をまいていた。各地に種蒔き桜という
名の桜が今でも残っている。それにあやかり、
わたしも本格的に種をまき始めた。直接畑ではなく、
プラグにまく。種はほんとうに色いろな形をしている。
小さいもの大きいもの、丸いもの羽根のようなもと。
この種からあの野菜が育つのかと思うと感動だ。
PS.今日まいた種:小松菜、べかな、べんり菜、春菊、
葉だいこん、サイシン、サラダナ、リーフレタス、
ルッコラ、エゴマ。計10種類。
 ∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞

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2006年4月20日 (木)

今日から二十四節気の『穀雨』に入る。

 掘返す塊光る穀雨かな   西山泊雲

このところ旅に出たり、温泉三昧をつづけたり、
いろいろな研修会や集会に参加していた。
帰って二日間は、朝から夕方まで畑を耕す。
土の中からミミズが顔をだした。今年もよろしく。
一日が終わると、全身の筋肉が痛む。でもこの
肉体の実感がいい。精神世界はもう卒業か。
風呂に入り、晩酌は純米酒一合と肴少々で。
ぐっすりと眠り、朝の目覚めは晴れ晴れと。
精神も肉体も蘇える。これでいこう。
 ∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞

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2006年4月19日 (水)

老舗旅館に5,250円で泊まった。

  富士山は曇っていても、桃の花が咲いて、
  石和温泉・ホテル古柏園に満足した。

四季倶楽部をはじめて利用した。先日NHKでも紹介
された新しい考え方の宿泊システムだ。
布団の上げ下ろしは自分でする。食事は部屋食でなく
食堂で。徹底的に無駄な経費を省いて。企業の保養所
活用がメインだが、旅館も参加している。
『日本の美しい四季を味わえる宿。わかりやすい料金と
シンプルなもてなしの宿』がコンセプトだ。
一泊朝食付きで5,250円だ。一人でも、年末年始や
ハイシーズンでもこの値段設定になっている。
とても気に入ったので、つい紹介してしまった。
   四季倶楽部のホームページ
   http://www.shikiresorts.com/  
 ∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞

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2006年4月18日 (火)

地球と遊ぶ 地球と働く

  『宇宙の遊び場としての地球』を残したい。

NPO PAF 地球大学・春の祭りに参加した。場所は
千葉の『くりもと地球村』にて。全国から30名余りが
集まり、交流を深める。特に今回は、理事長が神宮
眞由美さんから35歳の大屋敷和貴さんに変わった。
地球大学もいよいよ新しい次元に入る。
白菜やキャベツの苗を植えたり、ダンスを踊ったり、
各地の仲間からの活動報告を聞きながら、いよいよ
この地球が宇宙の遊び場になってきたと実感する。
子供も若者も大人も老人も、楽しく生きられる存続
可能な地球にするために、活動をつづけていきたい。
∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞

NPO PAF 地球大学のホームページのアドレス
http://www.0-000.net/global_u/index.html

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2006年4月17日 (月)

天地満願の喜捨の月の14日

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2006年4月16日 (日)

天地満願の喜捨の月の13日

         

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2006年4月15日 (土)

天地満願の喜捨の月の12日

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2006年4月14日 (金)

そして、だれもいなくなった。

   さまざまのこと思ひ出す櫻かな  芭蕉

元の会社の年下の人から、早期定年で退職するとの
ハガキをもらった。わたしの同期もほとんど辞めている。
桜を見てから死にたいと言った、すい臓癌だった先輩を
ふと思い出した。冬から春へ、それを望みに生き抜いた。
越し方、行く末を考えながら、桜並木の下を畑へむかう。
 ∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞

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2006年4月13日 (木)

菜種梅雨(なたねづゆ)に雷鳴とどろいて

  神話の中の雷の音 
      さくら響かせ雨をたぎらす  木の若芽

このところ天候不順で、雨が続いている。この時期に
降る長雨を菜種梅雨といい、晩春の季語となっている。
琵琶湖地方に、激しい雨と強風に加えて、雷も光った。
その響きを聞いていると、天の父の声のように思える。
ちっぽけな自分なのだが、確かに生かされていると…。
 ∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞

※↓木の若芽さんのホームページ『宇宙樹の家』です。
http://www.h2.dion.ne.jp/~utyuuju/

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2006年4月12日 (水)

「必ず受動的な段階がくる」

 「人生にも眠りの時がある。何も行動しない時期だ」

これはタゴールの言葉だ。友人のえり子さんがメールで
送ってくれる『聖なる知恵の言葉』の中にあった。
不思議に、その時の自分にふさわしいものがやってくる。
こう結んである。「休息とゆるやかな回復のために時間を
使わなければならなくなる」。
会社をやめて4年間で、初めて風邪を引いた。
ようやく回復基調に。もう闇雲に動くのはやめよう。
 ∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞

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2006年4月11日 (火)

垂れ籠めてみるのも、いい。

  たれこめて春のゆくゑもしらぬまに
                             まちし櫻もうつろひにけり

風邪気味で、雨もふっており一日中家に籠もっていた。
古今和歌集・藤原よるかの朝臣の和歌が、身にしみる。
鉄輪温泉や高千穂の満開の桜、粟津温泉の三分咲き
と見てきたが、やはり地元のがいい。歩いてすぐの
中の池川の桜は、まだうつろってはいなかった。
この雨が上がれば一気に咲いてくれるだろう。
風邪気味なのもいい。人の弱さが直に感じられる。
 ∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞

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2006年4月10日 (月)

春の日の幸せを、ありがとう。

  美しき春日こぼるる手をかざし  中村汀女

わたしの還暦祝いにと、子ども達三人が温泉に招待して
くれた。娘のお腹の8ヶ月の赤ちゃんもいっしょに。
加賀温泉郷の一つ粟津温泉・辻のや 花乃荘へ。
仲よく食事をして、温泉に入り、一部屋で寝る。
翌朝は、2万5000坪の庭園を散歩した。桜はまだ
咲き初めだったが、幸せを皆でしみじみと味わっていた。
こういう日がくるとは…。
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2006年4月 9日 (日)

天地満願の喜捨の月の6日

         

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2006年4月 8日 (土)

桜も人生も幻影のなかに…

 かに かくに祇園はこひし寝るときも
           枕の下を水のながるる   吉井勇

京都・先斗町の歌舞練場に行ってきた。
恒例の船井幸雄チャリティ講演会に出席のためだ。
吉井勇が歌った高瀬川ぞいの桜が満開だった。
風邪で熱っぽい目に、うるむように桜並木がつづく。
もう40年も、この桜を見つづけていることになる。
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2006年4月 7日 (金)

源泉掛け流しで、料理は『地獄蒸』だ。

   湯けむりに桜前線上陸す  佐藤君代

別府での宿は鉄輪(かんなわ)温泉にとる。この句碑に
あるように桜が咲いていた。どうせ泊まるならと、事前に
高級旅館に電話を入れたが、一人旅ではと断られた。
それならと、湯治専門の陽光荘にする。素泊まりで
3400円だ。自炊で、温泉の強い蒸気で食材を一気に
蒸し上げる。『地獄蒸』という。食材を4000円も買って、
昼、夜、朝と好きなものをたらふく食べた。ご飯は60分、
ホーレン草は2分、エビは7分とたちまち料理ができる。
晩酌に高級なあさひガニ、それも丸々太ったのを蒸して
薯焼酎で乾杯だ。八大地獄の中心地・鉄輪で、地獄が
暗転して極楽になった。生きていてよかった。
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2006年4月 6日 (木)

「地獄めぐり」に出かけたよ。

     ようこそ「地獄」へ。

この言葉を見たときには、「うそー」という感じだった。
別府地獄組合のパンフレットのコピーなのだが。
春の一日、観光バスで八大地獄をめぐった。
海地獄・坊主地獄・山地獄・かまど地獄・鬼山地獄・
白池地獄・血の池地獄・龍巻地獄。桜も咲いていて、
それなりに楽しかった。30人くらいの同行者のなかの
小さな女の子がおばあちゃんに聞いていた。
「地獄って何あに」。
もしかして、もう地獄を教えなくなっているのか。
残念ながら、その答えは聞こえなかった。
 ∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞

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2006年4月 5日 (水)

二十四節気の清明に入る。

  清明や雨に光れる瑠璃瓦  古賀まり子

清浄明潔を略して『清明』となる。『草木清明風光明媚』
とも説明されているが、この漢字の並びもすがすがしい。
七十二候では、清明の初候(4/5~4/9)となり、玄鳥至
(げんちょういたる)で、燕が南から渡ってくるころ。
染井吉野は満開を過ぎ、いよいよ季節は晩春へ。
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2006年4月 4日 (火)

【10の月(4/4~5/1) 天地満願の喜捨の月】

0は、あらゆる方向の連続性がその一点で集結した時、
物質世界ではあたかも無であるように見える物理的な
状態を表わします。その認識範囲がエネルギーの次元
まで及んだ時、人はどのような苦しみや窮地からも開放
される原理を得たことになります。
安心立命の境地を確立して初めて人は、本質的な誓願の
成就への第一歩を踏み出すことができます。
すべてを頂戴していることの大満足と感謝に至ることは、
「欲するものはない」状態となることと等しいともいえます。
私たち一人ひとりがそのようなプラネット(惑星系)の心を
回復していった時、地上での平和への波はとどまること
なく洋の東西南北を問わず、その光のさざ波の及ぶ範囲を
広げていくことでしょう。
大いなる一つの精神性へと、気づいた方々から、自らの
いかなる固定観念も喜捨し、それぞれの天地の歴史の
満願を就げていきましょう。
「無邪気」「天真爛漫」がキーワードといえます。
春は、秋があり冬を経てこそ温かく薫り、秋は、春があり
夏を経てこそ結・果が見事であることを肝に命じていき
ましょう。
(2004年度版)

10は、大願が結実し、次の時元への第一歩が始まることを
表わします。平和が人類共通の大願であるとすると、その
達成に向けての基礎を今日一日の中で何らかの形で
実行していくことが自然な行為となります。
身近な人の健康に手を尽くすことも、一つのプロジェクトを
完了することも、持続性を必要とします。
そのように大切にしてきたことであっても、天命を観ずるに
至った場合は、喜捨していくことが自然です。
(2003年度版)

NEW WORLD GROUP 000 Inc.

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天地満願の喜捨の月の1日

         

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2006年4月 3日 (月)

生命躍動の導通の月の28日

        

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2006年4月 2日 (日)

生命躍動の導通の月の27日

             

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2006年4月 1日 (土)

生命躍動の導通の月の26日

         

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