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2006年9月 8日 (金)

二十四節気の白露に入った。

  巫女の振る鈴に白露の闇動く   江田居半

朝夕は涼しくなり、白露の季節とは正にふさわしい。
この句を見つけて、闇が気になった。実は5日の朝に夢を
見た。「国の世継ぎが生まれてくるかどうかというレベルの
赤ちゃんの誕生を、どんな植物の苗が生えてくるかで占う」
というものだった。冬瓜(とうがん)似た奇妙なものが生えて
きた。紀子さまに男児誕生か、と目覚めながら思った。
また、愛子さまが生まれたとき、わたしの予言では男の子
だったのだが、「産道が通った。次は男だ」と聞こえたので、
そのまましゃべった。第七チャクラが活性化していた時期
だった。妻が相手だったなので、実害はなかったが。顕在
意識では制御できない、闇の世界があるのか。
 ∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞

 
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