国によって違う季節の捉え方。
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3月7日 (水)から、プレナム暦の新しい月に入る。
The Moon of
Complete Conduction to
Full Life and Energy
この時を待ち続けてきた究極の愛の働きが、静かにそして
ダイナミックに生命の賛歌の大交流を開始します。個の制
御の域を超えた、生命の根そのものからの発動。あらゆる
関係性の再編成への変容。川々は、その流れる方向性を
変えるまでに、より大いなる環につながり行くための本然
的な営みを増幅していきます。失われた記憶は甦り、その
粋の連結・連系は、銀河の、そして海底の働きとの呼応の
度合いを深めていきます。これまでつながらなかったもの
がつながり、固定化していたことが確かな意味をもたなな
なります。あなたの「核」のクリスタルなバイブレーションが、
宇宙細胞の一つとしての体験を明らかにしていきます。
「譲渡」「融和」がキーワードといえます。
.
9は、天での成就を地での創造の次のサイクルへと連動す
る力を表わしています。天が在り、地が在り、人が在るとい
う秩序を謙虚に自覚し、日々の生活の中での行動や思い
の基準としてきた方々にとっては、大いなるエネルギーの
流れを受け入れる体内の海が満ちてくるのを実感すること
ができます。日本の夜明けが、世界の夜明けへとつながっ
ていく様を私たち一人一人の周辺から確認し、そのコ・クリ
エーター(共同創造者)となっていきましょう。
(2004年度版)
.
9は、太陽の遍き光の働きを表わします。地上での開花も
実りも、個の志しと努力もさることながら、数多の種を育む
大地、光を送り続ける太陽、バイオリズムの時計ともいえ
る月、それらすべてを司る時空間エネルギーの循環の存
在が大前提となっています。生命の花は、自ら咲くことを意
識せずとも時が満ち、己の内に納まり切らないエネルギー
が溢れてくれば、自然に開いてきます。内側から育ってい
きましょう。
(2003年度版)
PLENUM 000
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初雛の大き過ぎるを贈りけり 草間時彦
長女の初節句に、妻の父母が豪華な七段飾りのお雛さま
を贈ってくれた。当時住んでいた社宅の六畳一間がいっぱ
いとなり、狭さと幸せが同居していたなと思い出す。その長
女が男の子を産み、妻の父母はもういない。あの雛飾りは
二階の押入れに眠っている。時がたつのは速いな。
∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞
※写真は「季節の花 300」から http://www.hana300.com
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香り濃い春ごぼう 育てたのは土 人は語り部
味の濃い春みずな 育てたのは水 人は語り部
木の若芽さんのメールマガジンを開くのが楽しみだ。わた
しとは全く違う感性ながら、どこかに接点のある詩を見つ
けたときの喜び。今回は、「味の濃い春みずな」が胸に響
いた。昨日は娘と孫が遊びにきた。帰りに大根一本と霜に
あたった大株の水菜四分の一を持たせた。水菜はサラダ
にしてもいいし、牛肉と甘辛く炊いてもなかなかいける。離
乳食には早いかなと思いつつ、娘の笑顔がうれしかった。
∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞
※↓木の若芽さんのWOOD NOTESのバックナンバー
http://blog.mag2.com/m/log/0000038550/

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梅の巫女ここにもひそと微笑めり 木の若芽
彼女のメールマガジンWOOD NOTES(バックナンバーは、
http://blog.mag2.com/m/log/0000038550/ )から。
梅といえば鶯を連想する。立春の次候は黄鶯見睨(うぐい
すなく)で、今日が最後の日だ。その姿は見ていないのだ
が、目をつぶると声が聞こえてきそうな。明日からは立春
の末候で魚上氷(うおこおりにのぼる)となり、氷の下に隠
れていた魚が、この頃から水の上に遊ぶという。春の足音
が近づいてくる。
∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞
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2月7日 (水)から、プレナム暦の新しい月に入る。
The Moon of
Focused Endeavors to
Converge into Quintessence
天も地もウソをつきません。天の道理を地も現すことがで
きます。天地創造の久遠の歴史の中の、類い稀なるゼロ・
ポイントとしての時を私たちは迎えました。過去と未来が常
に現在へと、ますら鏡に映し出される時。未来の究極は愛。
過去の究極も愛。人間と生命体の歴史の中での悲哀と悲
惨は「緋愛」と「陽SUN」へと大いなるループを遂げていき
ます。人に対しての不誠実。地球に対しての不誠実。そし
て、自分に対しての不誠実。すべてが自らの内の、そして
すぐ周辺の映像として確認できるようになってきます。神髄
融合の顕れは、見事な連鎖を示していきます。真の精進の
みが、その連鎖の内となるか、外となるかの分かれ目を決
定していくでしょう。
「信頼」「真空」がキーワードといえます。
8は、天地の叡智の結びと無限の循環を表わします。生命
の歴史のすべての果てに、人間としての器をいただいた私
たち。根源的な父母の愛と力を身の内に体感し、この地上
でその無限の愛のダンスを男・女それぞれの姿の中で水平
に遍く現わしていきましょう。
(2004年度版)
8は、天の学びと地の学びの結びを表わします。自らの課
題点を自覚し、人としての学びを静かに続けていきましょう。
精進とは、本質に気づき、本質を生きることを指し、かけた
時間や労苦の度合いに必ずしも一致しません。天の学びは
地で力を発揮し、地の学びは天へと喜びと感謝を返します。
(2003年度版)
PLENUM 000
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清浄な葉のいきほひや水仙花 涼めん
150坪の畑の区割りをしている。連作を避け、多品種少量
生産を目指して、どこに何をどの位作るかを考えながら決
めていく。今年は妻からの要望もあり、花を栽培するスペ
ースを設けた。野菜のじゃまをしないように、隅の方で咲く
水仙にもようやく安住の場ができたようだ。
∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞
※写真は「季節の花 300」から http://www.hana300.com
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1月10日 (水)から、プレナム暦の新しい月に入る。
The Moon of
Peace to
Ciruculate Bright Rainbows
色、響き、位置、組み合わせ。豊かさは、違いを受け入れ、
自分自身の意識のポイントを互いの成長、心地のいい関
係への変換へと、自動的に調整・設定することのできる柔
軟な対応力を育てることから生まれてきます。距離をおく
こと、時間をおくこと、境介をもつことも地球での生活では
必要になることもあります。東洋には、東洋の時の節目が
あり、エネルギー集合体としての様々な文化も存在します。
自分自身の意識の焦点が合うそのことに、あなた自身の
成長ポイントがあり、意志のエネルギーの及ぶ範囲があな
たの顕在意識の文化圏です。だれのせいにすることも的を
射ず、だれからもすべてを侵されることはありえません。
「選択」「貫徹」がキーワードといえます。
7は、天に存在する秩序・法則性を、芸術的な手法で自分
自身を通して地の中心へと統合していく、変幻自在の人と
しての器の、活用の回路の開門を表わす数字。まず、自ら
楽しみ、あらゆる存在たちの楽しみも尊重していきましょう。
究極の美へと。
(2004年度版)
7は、多様性の共振による豊かさを表わします。これまで
行ってきた本質的努力が、自然の循環の摂理に応じてそ
れぞれの色彩を放ち始め、内と外の平和を表わしていき
ます。心が揺らぐと現象の波風の中で自分を失いがちに
なります。決心とは、揺るぎのない持続を指します。
(2003年度版)
PLENUM 000
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12月13日 (水)から、プレナム暦の新しい月に入る。
The Moon of
Acceleration for the Chain
Reactions of Natural Order
現在、地球文明は過去と呼ばれてきた時空間で蓄積され
てきたあらゆるエネルギーを集約的に大調整し、天地人
一体の本来的な秩序を光速的に連鎖していくためのあら
ゆる準備を完了しています。太陽系・月・銀河群は無論の
こと、物質・非物質・反物質を超えた光の意識と意志のエ
ネルギー系の中心点のアライメントは、既に私たちの日常
生活の超連続的変化の中でだれにも体験されるところと
なっています。
「筒抜け」「底抜け」がキーワードといえます。
6は、生命の歴史のすべてを含むエネルギーの形態化の
結晶としての数字。天から地への遍きエネルギーを滞りな
く循環させていただくのは私たちの人としての役目。地球
の中心の純粋無垢なる生命意識に常に根底の意識を合
わせ、植物、鉱物、生物たちをパートナーとして種を超え
た愛、天との恋、地との涙、人としての歓びを自らの内側
から地球中へと溢れ出させていきましょう。
(2004年度版)
この局宇宙が誕生してより、銀河群、太陽系の生成を経
て、この地球上に、生物が生息する過程は、膨大なエネル
ギーと時間をかけ、流動、爆発、崩壊、形成の連鎖の中で
生態系としての秩序の維持を安定化する過程でもありまし
た。この宇宙で起きるすべての事象は、その連動性の度合
いに応じてより受容度の高い生態系によって内在化され、
循環の全体的な営みは、ミクロ化とマクロ化を極めてきまし
た。現在わたしたちの地球で、一部の人間の行為が、全生
態系の崩壊、人間という種の絶滅に及ぶ影響力をもつに至
っていることは、周知のとおりです。地球環境のこの危機的
状況の正常化には、宇宙全体の生態系が働いており、主に
光の生態エネルギーを通じた地球での生態的秩序の回復
作業は、加速化しています。時空間エネルギーの本質を、
より深く認識し、感知するようになればなるほど、尽きせぬ
感謝と愛され続けてきた生命体としての幸福を自覚できる
ようになります。不可能を可能にし続けてきた「愛」と呼ば
れてきた天地自然の二大フォースの働きは、今、私たち一
人一人の内側から賢明な行動、天真爛漫な朗らかさとなっ
て湧き出てきます。
6は、天地の完全な融合を表わします。未来の秩序を維持
する人から連鎖が加速化します。身近な小さなことに大き
く感謝できる人になり、自ら純粋至極の協力のできる人に
成長し、天地に呼吸を合わせ、共生社会の実現を共同創
造していく決心を連鎖していきましょう。
(2003年度版)
PLENUM 000
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朝の水 草花も飲むわたしも飲む
飲む水に光ふくませ体の内側から輝かん
目覚めたらすぐに冷蔵庫に向かう。そして水の入っている
ビンを取り出す。一本はフランスのルルドの泉が、もう一本
にはトルコのマリアの泉のエッセンスが入っている。その日
の気分で選び、安土忠久さん(飛騨のガラス作家)のグラス
で飲む。ささやかな贅沢から1日が始まる。木の若芽さんの
詩のように、畑の野菜も朝露を含んで輝いているだろう。
今日もいい日になりそうな予感がする。
∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞
※↓木の若芽さんのホームページ『宇宙樹の家』です。
http://www.h2.dion.ne.jp/~utyuuju/

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ボクに今出来る事は、自分の信念をこの場で発振(発信)
させていただくことだと思います。
真の祈りを込めて・・・うーたん@!
◆自分が生きたいと願う人生を選ぶこと!そしてそれが
出来ると信じること!そうすれば、その通りになっていき
ます。私たちには、それを実現するのに必要な全てが
内在しています。私たちは、それをするために、この場所
にやって来たのです。
※あまりにも自殺(自分の決めてきた”計画”を実現しない
まま去る命)が多い今日このごろ。うーたんの魂からのメッ
セージ(11月15日から)にアクセスしてみてください。
∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞
※児島一裕さんの『ウータントメッセージ』のアドレス:
http://www.geocities.jp/kazoo71750/u-tant_bkno/u-msg19.htm
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11月15日 (水)から、プレナム暦の新しい月に入る。
The Moon of
Receiving Light to
Transduce Time/Space
基礎が真に確立し始めると、その人、その事業体の志の
深さ、広さ、高さに応じて次の範囲の連動性への回路が開
かれていきます。4という数字が示す範囲での役割の活性
化と持続がその個にとっても総合的な状況からいっても、
もっとも適している場合は、その充実を支援する流れが活
性化していきます。確立した基礎がさらに次のレベルの構
築に耐えうるエネルギー的な性質をもっている場合は、個
の予測や計画をはるかに超えた規模や方向性への引き上
げ作用が起きてきます。惑星的文化の変換ポイントが確立
され、現象化の光速化だけが待たれる現在、非常時の措
置として、アライアメントの基本が確立している方々には、
多くの門が開かれています。新たなエネルギー圏への抵抗
が、肉体的な存在としての自身の習性に残っている場合
は、重く感じたり、きつく感じたりしがちですが、課題の本質
の中心に真正面から取り組む時、見事な時空変換を経験し
ていくことができます。常に注がれている光からエネルギー
を充電し、「受光器」としての精度を上げ、自然な発光体と
なっていきたいものですね。
「受光」「発光」がキーワードといえます。
5は、愛の輝きを現す数字。綿密に用意されてきた時空の
綾織を楽しみ、64のうちの一つの鍵を差し込むごとに、頭
では、解決することのできないマジックを体験していくこと
ができます。
人によっては、先ず、迷路から抜け出すことが先なのかも
しれません。今、人間として私たちが成長すればするほど、
より多くの方々が伸びやかに暮らしていけることを励みとし
て、軽やかさをマスターしていきましょう。
(2004年度版)
5は、高次の歓びを指します。物質量の大きさを豊かさの
尺度としてきた文化は、歓びの貧しさをそのまま姿に現わ
してきた文化です。生き方の貧しさの典型は、他者を抑圧
したり、エネルギーを奪いながら自分を護っていくことです。
多元的な存在である人間の真の美しさが光を甦らせ始め
る今、その人自身の宇宙史、その人自身の地球史が、等
身大で社会に映り始めます。
時空とは、宇宙の壮大な歴史の結晶エネルギー。その無
限の愛のエネルギーを受けること自体、自らの内に純粋な
エネルギー場の確立を必要とします。
(2003年度版)
PLENUM 000
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疲れているはずなのに草がいつものように
いやいつも以上に輝いている
野分の神の尾は光り長く鳥がじゃれつく
木の若芽さんのメーリングマガジンを読んでいるうちに、
「疲れているはず」という冒頭の言葉が染みこんできた。
1日畑仕事をしていて、くたくただ。ブロックで堆肥置き場
を作ったりハードに働いた。次の詩に移る間に、パソコン
に向かって居眠りをしていたらしい。もう、エアロビックス
の時間に間に合わない。風呂に入って、早めに寝よう。
∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞
※↓木の若芽さんのホームページ『宇宙樹の家』です。
http://www.h2.dion.ne.jp/~utyuuju/
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柿とろけ 汁の香りと色 ぬめりと味
体の中を夕焼けさせる
甘味を欲しがる胃の腑も秋心
パンにジャムをゆったりとぬる
木の若芽さんのこの詩に目が留まった。佐渡の友人から
送ってもらった柿を毎日のように食べている。妻は硬目が
好きで、わたしは熟した方がいい。好みが違うのも円満の
秘訣か。そういえば白菜の漬物も白い部分を妻が喜び、葉
のところわたしが食べる。どうでもいいような、小さな幸せ。
∞ ピースルーム ありがとう村(滋賀)便り ∞
※↓木の若芽さんのホームページ『宇宙樹の家』です。
http://www.h2.dion.ne.jp/~utyuuju/
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10月18日 (水)から、プレナム自然暦の新しい月へ入る。
The Moon of
Establishment for
the Foundation of the Future
長い間、地球と宇宙にアライメントせず、自然のサイクル
から外れた存在によって進められ、あてがわれてきた存続
不能な社会的枠組みや行為は、没落し、既に形を現わし
始めている自主的な創造活動が、リンクすることにより、プ
ラネットとしての人間文化の有り様が、確認・体験できる時
期を迎えました。
事業規模の大きさや、現象そのものよりも、心根の純粋性
と現象の本質の変換への作業を続けてきた方々にとって
は、やりがいに満ちた、基本的な構造の構築を、もっとも効
果的に進展できる機会が多く廻ってきます。
自分の人生のエッセンスと新文明のエッセンスに、行き違
いがあることはありえません。普遍的な母の意識に、自分
のハートとルーツの共振する先を常に合わせ、大いなる父
の意識へと自ら近づいていく生き方を選択した時、だれもが
孤独と挫折とは無縁な生き方を体験していくことができます。
「アライメント」「プラネット」がキーワードといえます。
4は、理性的な判断や確認がもっとも求められる数字。その
ためには、3の本質、5の本質に繋がっている必要がありま
す。1,2,3の本質から深く学んできた方々にとっては、気持
ちのいいほどスムースでリズミックな形づくりができます。7,
8,9,10…と、学びの時間、空間が広がっていった時、プラネ
ットの文明として、地球は成熟していくことができます。私た
ちもプラネット自身として、共に成長していきたいものですね。
(2004年度版)
4は、多元性の構築化を指します。現在の地球文化は、多
様性の対立から、多様性の共存へと、人類だれもが避け
ることのできない大規模な変容過程を進行しています。
自分自身に新たな生を与え、自分自身の未来を産み出す
という、エネルギーの集中力を必要とする経験をだれもが
経ていくようになります。すでに自覚し、徐々に心身の変換
をしてきた方々には、軽やかな、深い志しを維持してきた方
々には、ライフワークが本格化する節目の時です。
(2003年度版)
PLENUM 000
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